ウェアラブルカメラ Panasonic HX-A100を装着し、夏休み中の秋葉原を徘徊する。

■2014年夏・秋葉原 (2014/07/28)

 最近、秋葉原には全くと言って良いほど出向いていない。

 街が面白く無くなってしまったのだ。ロートルにはついて行けないようなモノが流行り始めて、もはや理解不能の状態である。

 そんな中にあって、昔ながらの面影を残している所もある。筆者はこのような場所を、「秋葉原の良心」と呼んでいる。

 今回は、そんな「秋葉原の良心」を、例によってウェアラブルカメラを装着して撮影してきた。秋葉原の良い点は、このような怪し気なガジェットを付けて歩いていても、誰も何とも思わないコトだ。何と言ってもここは変人の街であることに変わりは無い。

 それにしても悔やまれるのは、2013年11月30日に閉店した秋葉原ラジオストアーの最後を見届けることができなかったことだ。当時、筆者は癌治療でそれどころではなかったのだった・・・



秋葉原の良心、ラジオセンターの入り口。

ラジオセンターの内部。

こちらも筆者のお気に入り。秋葉原ラジオデパート。


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